ヒーリングサロン Naturaleza ナトゥラレーサ

代表:ジーニョ 

当サロンの特徴

◆クリスタルヒーリングの対面セッションが、
男性でも受ける事ができること。


◆セッションで行ったヒーリング内容をまとめた文章(フォローアップ)をセッション後にお送りする事ができること。


◆様々な種類のクリスタルを持っているため、
今のその人に必要な、幅広くパワフルなクリスタルヒーリングを行う事ができること。


◆一般の方目線で、クリスタルや統合についての説明や解説ができる事。


〈 補足 〉

私がこれまで色んなセラピストさんを観てきた経験によると

多くの場合、対面セッションは女性専用の所が多いです。



私は、CWJ協会代表理事の森田真文先生ほどクリスタルは持ってないですが、エネルギーの強いクリスタルたちを少しずつ色々集めてきました。




私の場合は、もともとサイキック能力が特別優れている訳ではありませんでした。
どちらかと言えば一般人に近い感じでした。

 現在でも、優秀な他の方に比べると
私はまだサイキック能力は特別優れてなくて、
何かがハッキリ見えたり明確に捉えたりできる感じではありません。

 クリスタルヒーリングのセッションを受けた方で、
[何か見えたり、高次の存在からのメッセージはありましたか? これからの私に対して、ガイド等から何かアドバイスはありましたか?]

と聴かれる事が時々ありますが、
現在の私だとそのご期待には応えられないと思います。
そのため、それを求める方は
すみませんが違う方のセッションを受けられた方が良いかと思います。


しかし、私は全然何も分からない所から、
数年かけて少しずつエネルギーを体感で捉えられるようになっていきましたし、感性もだんだん開いてきてるように感じます。
高い視点からの意識の使い方や、統合して生きていく在り方についても、少しずつ学んできました。


そのため、この目に見えない世界にどういう部分から関わっていけばいいか、一般の人目線からの経験があるので、他の方にお伝えしやすいように思います。


例えば、セッションの中で最初に行うカウンセリングについてですが、
僕は以前、実はカウンセリングという事にすごく抵抗がありました。

自分を、カウンセリングを受けるほど自分は精神的に追い詰められているやばい人、弱くて情けない自分…、
などとジャッジしてしまったり、話すことで自分の感情が制御できなくなるのが怖い…と思っていたのです。
自分の氣持ちが分からない、言いたい事もうまく言えない、言語化できない…、表現しようとするのがつらい…、
今思えば、沢山の感情的なブロックがあったように思います。(今はありませんが)



しかし、このクリスタルヒーリングのセッションでのカウンセリングは、他の臨床心理系のものとは違う所があります。カウンセリングがメインではないのです。問題解決のためのカウンセリングではないです。

このセッションでのカウンセリングは、
クリスタルヒーリングのために少しお話を聴く、
話したい事があれば話してもらう、という内容のものなのです。
ですので、そんなに敷居は高くないです。

そのため、自分の本当の氣持ちをうまく言えない人や、表現する事に抵抗がある人、全然お話できなくても、基本的には大丈夫です。

ただ、誰かに話そうとすることで、
自分の氣持ちがもっと具体的に分かってきたり、
自分の在り方を客観的に見つめなおしたりするキッカケになるかと思いますので、
もし良ければ、お話ししてみてくださいね♪


クリスタルヒーリングでは、潜在意識を通して
その人にとって必要なヒーリングを行いますので、
自分の氣持ちをうまく話せない、言いたくない人でも最適なヒーリングが行われます。

実際お話を聴かなくてもヒーリングはできますが、自分がヒーリングを受け取る許可だけはしてもらう事になります。

ヒーリングには基本的には相手の許可が要るため、

こちらから勝手にヒーリングはできないのです。
ヒーリングを受けるとエネルギーが動きます。

そのため、変わりたくないと思っていても、エネルギーが変化して動いてしまっているので、少しでも自分が変わらざるを得ない、という状態になります。

多くの人は、変わりたいと思いながらも本当の意味で変わる事を望んでいない事が多いです。
つまり、変化に対しての抵抗がある。そのため、
その状態でヒーリングしても相手は良い影響はあまり受け取れないのです。

(ちなみに、ヒーリング等の料金を自分で支払う、セッション会場に行く、などの具体的な行動は、
ヒーリングを受け取る許可につながります。
ただ、自分で意図して許可した方が、
より明確にヒーリングを自分が受け取る準備が整う事になります。)


話が長くなりましたが、
要するに、カウンセリングと言っても気負わなくて良いし、そこが目的ではないので大丈夫ですよっ、
という事が言いたかった訳です。


ヒーリングを受けとる事で、その人の波動が上がり、視点が高くなる事で、自分で悩みや問題から抜け出せるようになっていく。
クリスタルヒーリングは、そんなサポートになると思います。



〈サロン代表 ジーニョについて〉


 まず、 よく私は外国人と間違えらえるので書いておきますが、

ジーニョというのはニックネームをもとにした活動名で、私は日本人です。

 私はもともと石を扱うことに興味があり、仕事の合間に石の加工をしていました。

ある日、アネモネという雑誌から森田真文氏の事を知りました。その後、書籍「理系男子の生き方を180度変えたクリスタルの魔法」に出会い、それを読んでクリスタルの世界に興味を持ちました。


 その後、2021年の秋に出雲大社に行き、
その旅先でクリスタル「ブラックトルマリン」に出会いました。そして旅の中で、その石を使ったグラウンディングのワークを行うことで、見失いかけていた自分とのつながりを取り戻す体験をしました。

当時の私は、他人軸をベースに生きる事が多く、
泣きたいのに泣けない状態、自分がどうしたいのか、自分の氣持ちが分からない状態になっていた自分は、
自分とのつながりを取り戻した時、涙があふれてきて、しばらく涙が止まりませんでした。

 それまでは私にとって、石とは建築材として使うための素材、彫刻のための材料でしかありませんでした。
 しかし、石の新しい使い方を知った事で、ものの見方が大きく広がり、どんな風に使う事ができるのか、ワクワクしました。

 その事がきっかけで、ちょうど東京で行われているクリスタルヒーリングのワークショップに参加しました。
このワークショップは、一般社団法人クリスタメンタルワーカージャパン ( CWJ )が行うイベントでした。

そこでクリスタルのエネルギーや活用法を体感したことでさらに興味が沸き、何度も東京まで足を運びながら、本格的にクリスタルヒーリングについて学んでみることにしました。


 最初はクリスタルヒーリングについて、怪しいかも?と半信半疑なところがありました。
しかし、クリスタルヒーリングを通して、自分自身が少しずつ体感を感じるようになり、
自分や周りの人たちが、生きることに対して どんどんポジティブになっていく変化を体感することができました。


 海外では、クリスタルは積極的に活用されています。そしてクリスタルは、実は私たちの日常生活の中でも活用されていて、知らず知らずのうちにその恩恵を受けているのです。


 


 私はクリスタルヒーリングを学んで、クリスタルの力ってあるんだなという事が理解できましたし、このクリスタルヒーリングをより多くの人に体感してほしいと思いました。


今では、石やクリスタルヒーリングとの関わりのなかで、自分自身の世界をもっと広げ、これまでとは違った形で、まだ見ぬ新しい自分へ成長していきたい。そう思うようになりました。


 当サロンをご活用することで、より多くの人にクリスタルヒーリングを体験していただき、本来の自分を思い出し、軽やかに自分の本質を生きていくことに役立てていってほしいと考えています。
 

  次のような状態でお困りの方は、ぜひお越しください 。

・何かを変えていきたい 。
・もっと自分らしく生きていきたい。 
・日々の生活をイキイキと過ごしていきたい。 

・肉体的に痛みや違和感などがある。 
・疲れがとれない、やる気が出ない。 
・肉体だけでなく、エネルギーレベルからリフレッシュしたい。 

・感情的に消化できないことがある。 
・行動したい気持ちはあるが、なかなか行動に移せない。 
・人間関係で悩んでいる。 
・人と会うと具合が悪くなってしまう。 

・何かを変えたいが、何をすればいいのかがわからない。 
・自分が進んでいく道がわからない。 

・自分の本質に戻るための統合を加速させたい。 
・アセンション(次元上昇)に向けて波動を高めていきたい。 

・目標があり、それに向けてのサポートが欲しい。 
・クリスタルや石が大好きで、もっと知りたい。 
・定期的なエネルギーレベルのメンテナンスがしたい。 


取得資格
・ 英国クリスタル&ジェム・セラピスト協会(ICGT)認定クリスタルヒーラー
・英国ICGT認定プレセリブルーストーンヒーラー 

関連する修了したセミナー
・CWJ認定 クリスタルヒーリング上級コース
・CWJ認定 プレセリブルーストーンヒーリングコース
・CWJ認定 ペンデュラムヒーリングコース
・CWJ主催 ハンドヒーリングセミナー
・CWJ主催 統合セミナー「徹底的に統合」



※ICGTとは、
イギリスで1988年に創設された協会。30年以上の歴史と実績があります。
詳細は一般社団法人クリスタメンタルワーカージャパン(CWJ)のHP、「協会について」をご覧ください。


私はまだ、サイキック能力が特別優れている訳ではありませんが、私には、クリスタルヒーリングのCWJ認定セラピストとしての必要な資質や能力は全て持っている

という確信があります。


現在までに、30人以上クリスタルヒーリングのセッションを行ってきました。特にクリスタルを使ったリーディングが好評でした。


 しかし、セッション内で行うと長くなり

ヒーリングの時間が短くなる傾向があったので、

現在はクリスタルのリーディングは別枠で設定した方が良いかなと思っています。


(様々な事情から、セッションの中でクリスタルのリ

ーディングを短めに行う事もあります。)



 私はまだ成長の途中ですが、これからも学び成長していきますので、もし文章など読んで

惹かれた方がいましたら、私のヒーリングを受けてくださると嬉しいです。



【お客様からのご感想】

 ●クリスタルヒーリング+リーディングセッション

M・Tさま 40代女性 

初めてのことで最初は不安でしたが、丁寧な説明を沢山してくれて、素人の私にもとても分かりやすくて、またお願いしたいです。これから身体にどんな変化が現れるのか楽しみです。
  
 K・ Kさま 30代男性 
  
 最近仕事がいそがしく、心身の疲れを感じていました。現実に引きずられている感覚と充実感を感じるはざまにいました。インナーチャイルドや過去生へのヒーリングが必要だと思っていたところで、プレセリや自分の力を取り戻すヒーリングをしていただき、意識が「今ここ」に立ち戻れたように思います。
 とても落ち着き、体の疲れもとれたように感じています。ありがとうございました。
 
 M・Hさま 50代男性
  
 様々なタイプのテクニックを1つのセッションの中で体験したのは初めてでした。セッションの初めから終わりまで1つの流れの中にあってつながっている感覚があり、自分で認識する肉体の感覚にも変化がありました。今後実生活の中で、どういう変化を体験していくのか楽しみです。
  
 ●遠隔ヒーリング 
  R・Kさま 40代女性
  
 ヒーリング中は、できるだけ横になり、リラックスした状態でした。
 だんだん体が暖かくなる感覚と、途中体の周りにクリスタルを配置されている感覚があり、遠隔でもしっかり届くんだなあという事を体感できました。途中、のどから何かが出る感覚もありました。また、最近私自身が思っていたことが、クリスタルからメッセージとして入ってきたので、今の自分との答え合わせのような感じでした。
 ヒーラーさんから、クリスタルのメッセージをより詳しく教えて下さり、自分への自信と安心感を得ることができました。
 今回はこのような機会を頂き、ありがとうございました!!



◆〈補足 欧米諸国のクリスタルヒーリングの保険適用について〉


近年は、主に欧米諸国において、

天然石のエネルギーを活用するための

物理的、科学的な研究も行われているようです。


 例えば、イギリスでは

クリスタルヒーリングは医療と同等の扱いで国の保健適用も認められています。

 

 イギリス政府の、重大な病気になる前に気付き対処する事が重要だという考えをもとに、

イギリスでは臨床データが集められ、

開業医による治療において

イギリスの医療保障制度であるNHS 

(国民保健サービス)の適用を受けることができるセラピーとなっています。



 他にも、アメリカでは大手の保険会社がクリスタルヒーリングを独自の保険システムの適用を導入しています。

欧米諸国の多くの国で、このタイプの保険があります。


 アメリカは、医療期間を受診する際は各自が民間保険会社と契約して独自の保険加入をするシステムになっています。これには、補完代替医療の人気や受診率が近年高まっている事が関係しています。




 オランダでは、追加保険料を払うことで、国が定める補完医療として、保険適用で治療を受けることができます。



 ドイツでは、1980年代から鉱物振動療法(クリスタルヒーリング)の保険適用を導入していました。 2021年からは西洋医学第一主義者達との対立が激化した関係で、鉱物療法を振動医学の伏線に位置付けています。これには、政治的な背景も関係しているかもしれません。



 日本では、様々な事情により、クリスタルヒーリングについてまだ広く浸透していないようです。

そのため、現在日本ではクリスタルヒーリングは

保険適用外で医療行為ではない、という扱いになっています。



天然石を最初に代替医療として保険適用したのはイギリスで、様々な人達から活用されています。


例えば、イングランドのサッカー選手のチームメンバーが

メンタルケアとしてクリスタルヒーリングを導入したとこほ、メンタルが良好に保たれるといった事例があります。

他にも、故ダイアナ妃が、精神面において薬による治療の危険性を回避するために、クリスタルヒーリングを推奨していたことが人気の理由かも知れません。


イギリスでは、子どもの具合が悪くなったら、

病院よりも

まずはクリスタルヒーリングに連れて行くという人も多く、

子どもから大人まで一般的な治療として浸透しています。



(参考文献:⁠[科学で証明するパワーストーン入門] ◆欧米諸国のヒーリングにおける保険適用 ◆クリスタルヒーリングが根付いているイギリス より

著者:伊藤麻美 発行元:株式会社ユサブル 2021年)